基本のローソク立てをデザインしたアンティーク風シャンデリア

シャンデリアはフランス語で「ろうそく立て」という意味をもつ言葉がルーツです。そんなルーツにあやかって、黒いサークル状のローソク立てに、ローソクの炎のカタチをした電球をつけたシンプルなアンティーク調シャンデリアが最近よく出回っています。家庭や小さな洋食屋さんなどで似合いそうなデザインで、雰囲気があってとてもステキです。
シャンデリアのイメージはお城や宮殿、豪邸にあるイメージだ。しかし、今は普通の家で見かけることがある。インテリア雑貨のお店に行けば、今では安くシャンデリアを手に入れることができるのだ。昔のシャンデリアのイメージはただただゴージャスなイメージだったが、今はおしゃれなイメージを持つ人が多いと思う。この前はカフェでシャンデリアを見かけた。プラスチックで小さめでとても可愛らしかった。私も家に一つもしいな、と思った。
カネコアツシ「SOIL」のロゴをデザインしたTシャツが、Tシャツブランド・yonpoの公式サイトにて発売された。

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このTシャツは、カネコによる新連載「WET MOON」が、本日発売の月刊コミックビーム6月号(エンターブレイン)にてスタートしたことを記念して制作されたもの。「SOIL」のロゴがはみ出るようデザインされた完成品を見てカネコは「こんな風にはみ出して生きていきたいね」と語ったそう。なおサイズごとにロゴのはみ出し具合が異なるほか、縫い目にも刷られるため、1枚ずつ違う仕上がりとなる。

サイズはレディースM、メンズS、メンズMの3種類で、価格は3600円。ヴィレッジヴァンガードでは限定Tシャツも発売。現在は高田馬場店のみでの販売で、今後他店舗でも展開される予定だ。


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 日本一の“まつげ美人”を決める「まつげ美人選手権!」の予選となる人気投票がスタートした。

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 「まつげ美人選手権!」は、コーセーのメイクアップブランド「ファシオ」と、美人が時間を知らせてくれる人気ウェブサイト「美人時計」、全国のPARCO14店舗のコラボレーションで開催されるキャンペーン。サイトには、“美人目利き”を自称する「美人時計」のスタッフたちが全国のPARCOでスカウトしてきた“まつげ美人”たちが、店舗ごとのグループに分かれてエントリー。現在は予選投票が行われており、各グループで最も票を集めた候補者が本選に進出する。その後、準決勝、決勝を経て、最終的に日本一の“まつげ美人”が決定。優勝者には賞金30万などが贈られる。また、「ファシオ大使」としてさまざまな活動に参加してもらうとともに、タレント事務所に所属できるよう後押ししていくとのこと。予選は6月30日まで。グランプリ決定は8月27日の予定。


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サッカーの長友佑都選手バージョンや、長澤まさみ、佐々木希、武井咲、石川遼の豪華4人が出演しているバージョンが放映されているロッテ「キモチつながるプロジェクト」のCMソング、EMI MARIAの「Proud」が、シングル・バージョンとして新たに配信開始された。

この曲はEMI MARIAが3月9日に発売したアルバム『Blue Bird』の最後を飾る曲で、彼女がもうひとつの故郷であるパプアニューギニアを訪れた際の経験から生まれたという曲。良い方向に進める、世界を変えることができると訴えるメッセージが詰まった温かいこの歌、東日本大震災を受けて本人のメッセージを加えたビデオも4月に公開され、さらにロッテのチャリティ運動「キモチつながるプロジェクト」のCMソングとして採用された。今回、着うたやiTunesなどで配信が開始された「Proud –Single Edit-」はCMに合わせて新たなアレンジが施されたもので、iTunesのR&Bチャートでは2位に急浮上している。

この「キモチつながるプロジェクト」はロッテがガーナミルクチョコレートや製菓チェーン、コージーコーナーの売り上げの一部を寄付、千葉ロッテマリーンズが被災地の小学校を慰問するなど様々なチャリティを行っているもの。放映されているCMは同社のオフィシャルサイトでも見ることができる。

またEMI MARIAは、6月8日に発売される平井堅の新作『JAPANESE SINGER』で、「GIRLS 3x」という曲にコーラスで参加。しかもこの曲は本誌bmrともなじみ深いライター/プロデューサー、松尾潔が手がけたという豪華なもので、R&Bファンには気になる1曲となりそうだ。

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世界興行収入がギネス記録となり、2010年にシリーズ完結を迎えた『シュレック』シリーズ。その人気キャラクター“長ぐつをはいたネコ”が主役となって帰ってくる! 『長ぐつをはいたネコ』の全米11月4日(金)公開(日本2012年公開予定)を前に、フッテージ上映とプレゼンテーションがカンヌで行われ、声優を務めるアントニオ・バンデラス、サルマ・ハエックと、クリス・ミラー監督らが登壇した。ちなみに本イベントは、第64回カンヌ国際映画祭とは関係なく、カンヌ周辺で行われたもの。

【写真】『シュレック』シリーズに引き続き、長ぐつをはいたネコの英語版声優を務めるアントニオ・バンデラス(左)

『シュレック2』(04)からシリーズに登場した、長ぐつをはいたネコは登場当初、シュレックたちと敵対していたものの、いつの間にか欠くことのできない仲間となり、『シュレック フォーエバー』(10)ではでっぷりと太った姿でファンを魅了した。本作で描かれるのは、シュレックと出会うずっと前の物語だ。相棒のハンプティ・ダンプティ、キティーと共に黄金の卵を盗もうと奮闘する姿を描いた3Dアニメーションになっている。

『シュレック』シリーズに引き続き、長ぐつをはいたネコの英語版声優を務めるのはアントニオ・バンデラスだ。彼は長ぐつをはいたネコの魅力を「このキャラクターのデッサンを見せてもらった段階で、僕にはキャラクターの内部や、シュレックやフィオナのキャラクターと彼の関係がわからなかった。だが、ネコが彼ら(シュレック、フィオナ)といるのを見た時、彼がいかに小さいのかに気づき、このキャラクターの背景が浮かんできて、彼は体に似合わない声を持っているべきだと思ったよ。なぜなら、彼は自分がもっと大きいと信じているから、彼の声はイメージに反するものであるべき。僕はそれがこのキャラクターが成功した秘密の一つだと思うよ」と語った。

ヒロイン、キティーの声を務めるサルマ・ハエックは、アニメ声優初挑戦となる。今回の抜擢について、「とても感激しているわ。これより良いプロジェクトなんて考えられない。娘に見てもらえることも嬉しい」と喜びのコメントを出した。

『シュレック3』(07)で本編の監督も務めたクリス・ミラー監督は、「すごく楽しかった。何せアントニオだからね。彼=猫で、猫=彼だ。体は小さいが彼の個性は強烈で、この猫は素晴らしいキャラクターになった。彼がシリアスになればなるほどファニーになるんだよ」と絶賛すると、アントニオ・バンデラスは「ニャー!」とおどけて照れ隠し。報道陣からも笑いが起こるなど、盛り上がるイベントとなった。石川のMDMというヤツが【Movie Walker】


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